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山梨から始め、現在は久留米、能勢のオオクワを中心にブリードしています。
今期のブリードライン、ほぼ確定です。
まだ、卵がホンの少しだけ残っているけど、ほとんど孵化しないでしょう。
YG173頭、久留米29頭。
時間はかかりましたけど、自己ブリ予定数200頭、達成できました。

それ以外に、toplegendさんとクマモンさんからの里子がいます。
YG、久留米とも、素晴らしいラインが届いています。
里子詳細は、またの機会に。

自己ブリライン詳細は以下の通りです。
まずは、YGです。

AST19N-A1・・・幼虫20頭
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親54mm(AST18N-B1-4)・・♂83.5mm(ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹) x ♀53mm (ashtaka 16-N13-6)

AST19N-A2・・・幼虫1頭・・・卵は30個以上採れたのに、異常な孵化数です。
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親53mm(AST18N-A4-4)・・♂84.5mm(エバクワ氏16NO-406、881、877、866同腹) x ♀52mm (AST17-F1)

AST19N-A3・・・幼虫33頭・・・親♀が今期88mmの出た早期羽化個体です。
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親54mm(AST18N-C2-9、883同腹)・・♂82.9mm(B団、団長氏16YG7-2、895、880x2同腹) x ♀53mm (エバクワ氏16NO-406、881、877、866同腹)

AST19N-A4・・・幼虫16頭
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親55mm(AST18N-F1-4)・・♂86.4mm(kuwakobito氏14D) x ♀52.5mm (龍氏15YG17)

AST19N-A5・・・幼虫15頭
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親52.8mm(きくまる氏17NO-13-03)・・♂83.5mm(きくまる氏15NO-3) x ♀51mm (きくまる氏15NO-6)

AST19N-B1・・・幼虫20頭
♂親83.5mm (ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏15M2、850同腹)
♀親52mm(AST17N-F1-2)・・♂86.4mm(kuwakobito氏14D) x ♀52.5mm (龍氏15YG17)

AST19N-B3・・・幼虫22頭
♂親83.5mm (ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏15M2、850同腹)
♀親50mm(AST18N-D1-2)・・♂83.5mm(とも氏15-845550(885同腹)) x ♀55mm (ashtaka 16-N9B-5)

AST19N-B4・・・幼虫22頭
♂親83.5mm (ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏15M2、850同腹)
♀親55.5mm(きくまる氏17NO-12-20)・・♂84mm(C98氏2015-YG1-28、884同腹) x ♀53mm (shima氏H27-Y1-13、883同腹)

AST19N-E・・・幼虫24頭
♂親88.1mm (きくまる氏17NO-3-09)・・♂86.8mm (きくまる氏14NO-11) x ♀52mm (きくまる氏16NO-1(Gull氏1604、875同腹))
♀親55mm(きくまる氏17NO-15-08、850同腹)・・♂84mm(B団とも氏883530) x ♀51.5mm (きくまる氏16NO-3)



久留米です。

AST19K-P1・・・幼虫11頭
♂親83mm (クマモン氏KM17-7-13)・・♂83.6mm (黒王氏15MI-K9-M02、850同腹) x ♀49mm (クマモン氏KM16-509、830同腹)
♀親57.3mm(クマモン氏KM17-1-33、50g同腹)・・♂87.2mm(虫蔵氏15-1608、880同腹) x ♀54mm (マツノインセクト15-1)

AST19K-P2・・・幼虫18頭・・・これでKLBへ参戦します。
♂親83mm (クマモン氏KM17-7-13)・・♂83.6mm (黒王氏15MI-K9-M02、850同腹) x ♀49mm (クマモン氏KM16-509、830同腹)
♀親51mm(ashtaka AST17K-Q(チョネ氏2017-18、870同腹))・・♂81mm(マツノインセクト 2015-51、870同腹) x ♀54mm (虫蔵氏2015-9、865同腹)



【2019/06/30 23:17】 | 2019年ブリード
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こんばんは
さかな
200頭オーバーですか。
沢山いると交換も大変ですが、その分体重測定も楽しめますね!

Re: こんばんは
ashtaka
さかなさん、こんばんは。

楽しめるかどうかは、途中経過次第です。
どれだけ数がいても、成果が出ないと苦痛でしかありません。
少しでも楽しむ確率を増やすため、ライン数をもっと増やしたかったのですけどね。



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うーん、調子悪い。
まだ、セットを続けているラインもありますが、予定数には到底届きそうもありません。
ボトルが大幅に余りそうですから、どこかで物色しなければならなくなりそうです。

まずは、YGです。

AST19N-A1・・・幼虫8頭、残卵3個
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親54mm(AST18N-B1-4)・・♂83.5mm(ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹) x ♀53mm (ashtaka 16-N13-6)

AST19N-A2・・・幼虫1頭、残卵10個・・・滅卵16個
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親53mm(AST18N-A4-4)・・♂84.5mm(エバクワ氏16NO-406、881、877、866同腹) x ♀52mm (AST17-F1)

AST19N-A3・・・幼虫14頭
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親54mm(AST18N-C2-9)・・♂82.9mm(B団、団長氏16YG7-2、895、880x2同腹) x ♀53mm (エバクワ氏16NO-406、881、877、866同腹)

AST19N-A4・・・卵13個
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親55mm(AST18N-F1-4)・・♂86.4mm(kuwakobito氏14D) x ♀52.5mm (龍氏15YG17)

AST19N-A5・・・幼虫9頭、残卵4個
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親52.8mm(きくまる氏17NO-13-03)・・♂83.5mm(きくまる氏15NO-3) x ♀51mm (きくまる氏15NO-6)


AST19N-B1・・・幼虫12頭、残卵3個
♂親83.5mm (ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏15M2、850同腹)
♀親52mm(AST17N-F1-2)・・♂86.4mm(kuwakobito氏14D) x ♀52.5mm (龍氏15YG17)

AST19N-B2・・・無し
♂親83.5mm (ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏15M2、850同腹)
♀親50mm(AST18N-B1-15)・・♂83.5mm(ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹) x ♀53mm (ashtaka 16-N13-6)

AST19N-B3・・・幼虫20頭、残卵4個
♂親83.5mm (ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏15M2、850同腹)
♀親50mm(AST18N-D1-2)・・♂83.5mm(とも氏15-845550(885同腹)) x ♀55mm (ashtaka 16-N9B-5)

AST19N-B4・・・卵9個
♂親83.5mm (ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏15M2、850同腹)
♀親55.5mm(きくまる氏17NO-12-20)・・♂84mm(C98氏2015-YG1-28、884同腹) x ♀53mm (shima氏H27-Y1-13、883同腹)


AST19N-E・・・幼虫11頭、残卵6個
♂親88.1mm (きくまる氏17NO-3-09)・・♂86.8mm (きくまる氏14NO-11) x ♀52mm (きくまる氏16NO-1(Gull氏1604、875同腹))
♀親55mm(きくまる氏17NO-15-08(850同腹))・・♂84mm(B団とも氏883530) x ♀51.5mm (きくまる氏16NO-3)


AST19N-F・・・滅卵4個
♂親88.4Bmm (きくまる氏17NO-1-20)・・♂86.8mm (きくまる氏14NO-11) x ♀51mm (きくまる氏 16NO-4)
♀親53.5mm(きくまる氏17NO-3-16、881同腹)・・♂86.8mm(きくまる氏14NO-11) x ♀52mm (きくまる氏 16NO-1(Gull氏1604、875同腹))


久留米です。

AST19K-P1・・・幼虫11頭
♂親83mm (クマモン氏KM17-7-13)・・♂83.6mm (黒王氏15MI-K9-M02、850同腹) x ♀49mm (クマモン氏KM16-509、830同腹)
♀親57.3mm(クマモン氏KM17-1-33)・・♂87.2mm(虫蔵氏15-1608、880同腹) x ♀54mm (マツノインセクト15-1)

AST19K-P2・・・幼虫5頭、残卵11個
♂親83mm (クマモン氏KM17-7-13)・・♂83.6mm (黒王氏15MI-K9-M02、850同腹) x ♀49mm (クマモン氏KM16-509、830同腹)
♀親51mm(ashtaka AST17K-Q(チョネ氏2017-18、870同腹))・・♂81mm(マツノインセクト 2015-51、870同腹) x ♀54mm (虫蔵氏2015-9、865同腹)

1頭も採れなかったラインは、淘汰します。
A2ラインのような産卵数は多いのに、孵化したのが1頭だけなんて言う、とんでもないラインもいます。
1頭しか孵化しないのなら、まったく孵化しない方がましです。

まだセットはしていますので、これから伸びるのを祈るしかないです。

【2019/06/01 23:37】 | 未分類
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羽化は順調に進み、8割以上は終わっています。
不全、死亡が多いのがねぇ・・・。

この個体を掘り出した時、ビビりました。
一目見て・・・、デカイ・・・。

18N-C2-1-883-1.jpg

仮の測定ですが、88.3mmほどあります。

血統は以下の通り。
AST18N-C2-1
♂親82.9mm (B団、団長氏16YG7、895、880x2同腹)・・♂87mm (Gull氏1415、881、875同腹) x ♀55.5mm (とも氏865520、883、872同腹)
♀親53mm (エバクワ氏16NO-4、881、877、866同腹)・・♂85.1mm(エバクワ氏14NO-12、870同腹) x ♀51.5mm (エバクワ氏15NO-19)

ただ、上翅のシワがねぇ・・・。

18N-C2-1-883-3.jpg


自己ギネス更新と言っていいのか・・・・。
尻出もないし、羽パカもないし、符節欠けもないから、完品扱いしていいような気がしますけどね。
上翅のシワを、不全、又は、B品扱いにする人も、いるでしょう。
シワの量やディンプルの数は、どこで線引きするのか、難しいと思ってます。
一切、シワもディンプルもない美肌の個体って、そう滅多にいやしません。
もしBE-KUWAギネスに相応するサイズだった場合、シワはどこまで認められるのだろうか。

しかし、今までの自己ギネスが85.8mmですから、ジャンプアップの仕方が半端ない。

しばらくして、サイズが安定したと判断できましたら、ノギス写真撮ってみます。
88mmは、切らないで欲しいな。


【2019/05/19 16:19】 | 2019年ブリード
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おめでとうございます!
ぼーず
自己ギネス更新おめでとうございます^ - ^
あくまでも自己ですし、更新で良いのではないでしょうか(^ν^)
これで88.3ミリという事は、実際はメチャゴツい感じでしょうか(^^)
勿論、来年の種親候補ですよね!
来年も楽しみですね!

Re: おめでとうございます!
ashtaka
ぼーずさん、こんばんは。

ありがとうございます。
確かに誰かと勝負するわけではないですから、自己ギネスと言っても文句出ないでしょうね。
ゴツさより、シワの多さが気になってます。(汗)
シワのことを考えると累代するかどうかは、微妙です。
1♀くらいは、かけてみようかな。

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産卵木の最初セットした1本を全て割り出してみました。
毎年のことですが、産卵のスタートは鈍いですね。
採れないラインが多いです。
爆産も1ラインしかないから、全体数が少ないです。
まだ、始まったばかりですから、少しずつ上乗せはできるでしょう。
採れないラインで、それほど期待薄のラインは早々と、断念しようかと思っています。


AST19N-A1・・・卵6個
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親54mm(AST18N-B1-4)・・♂83.5mm(ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹) x ♀53mm (ashtaka 16-N13-6)

AST19N-A2・・・卵9個
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏 1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親53mm(AST18N-A4-4)・・♂84.5mm(エバクワ氏16NO-406、881、877、866同腹) x ♀52mm (AST17-F1)

AST19N-A3・・・卵14個
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏 1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親54mm(AST18N-C2-9)・・♂82.9mm(B団、団長氏16YG7-2、895、880x2同腹) x ♀53mm (エバクワ氏16NO-406、881、877、866同腹)

AST19N-A4・・・無し
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親55mm(AST18N-F1-4)・・♂86.4mm(kuwakobito氏14D) x ♀52.5mm (龍氏15YG17)

AST19N-A5・・・卵7個
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親52.8mm(きくまる氏17NO-13-03)・・♂83.5mm(きくまる氏 15NO-3) x ♀51mm (きくまる氏15NO-6)


AST19N-B1・・・卵3個
♂親83.5mm (ju_tsu氏 2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏15M2、850同腹)
♀親52mm(AST17N-F1-2)・・♂86.4mm(kuwakobito氏14D) x ♀52.5mm (龍氏15YG17)

AST19N-B2・・・無し
♂親83.5mm (ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏 G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏15M2、850同腹)
♀親50mm(AST18N-B1-15)・・♂83.5mm(ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹) x ♀53mm (ashtaka 16-N13-6)

AST19N-B3・・・卵21個
♂親83.5mm (ju_tsu氏 2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏15M2、850同腹)
♀親50mm(AST18N-D1-2)・・♂83.5mm(とも氏15-845550(885同腹)) x ♀55mm (ashtaka 16-N9B-5)

AST19N-B4・・・無し
♂親83.5mm (ju_tsu氏 2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏 G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏 15M2、850同腹)
♀親55.5mm(きくまる氏17NO-12-20)・・♂84mm(C98氏2015-YG1-28、884同腹) x ♀53mm (shima氏H27-Y1-13、883同腹)


AST19N-C1・・・無し
♂親82.9mm (B団、団長氏16YG7、895、880x2同腹)・・♂87mm (Gull氏1415、881、875同腹) x ♀55.5mm (とも氏865520、883、872同腹)
♀親51mm(AST17N-E2-4)・・♂83mm(Gull氏1522、883同腹) x ♀53mm (Gull氏1515、860同腹)

AST19N-C2・・・無し
♂親82.9mm (B団、団長氏16YG7、895、880x2同腹)・・♂87mm (Gull氏1415、881、875同腹) x ♀55.5mm (とも氏865520、883、872同腹)
♀親49mm(AST18N-B1-3)・・♂83.5mm(ju_tsu氏 2016-YG24、887、880、870同腹) x ♀53mm (ashtaka 16-N13-6)


AST19N-D1・・・無し
♂親84mm (AST17N-A1-5)・・♂85.8mm (ashtaka 15-N2B) x ♀52mm (ashtaka 15-N8A)
♀親55mm(AST17N-C2-6)・・♂83.5mm(とも氏845550、885同腹) x ♀50mm (ashtaka 16-N9B)

AST19N-D2・・・無し
♂親84mm(AST17N-A1-5)・・♂85.8mm (ashtaka 15-N2B) x ♀52mm (ashtaka 15-N8A)
♀親53mm(AST18N-C1-3)・・♂82.9mm(B団、団長氏16YG7-2、895、880x2同腹) x ♀54mm (ashtaka 16-N13-4)


AST19N-E・・・卵6個
♂親88.1mm (きくまる氏17NO-3-09)・・♂86.8mm (きくまる氏14NO-11) x ♀52mm (きくまる氏 16NO-1(Gull氏1604、875同腹))
♀親55mm(きくまる氏17NO-15-08(850同腹))・・♂84mm(B団とも氏 883530) x ♀51.5mm (きくまる氏 16NO-3)


AST19N-F・・・卵4個
♂親88.4Bmm (きくまる氏17NO-1-20)・・♂86.8mm (きくまる氏 14NO-11) x ♀51mm (きくまる氏16NO-4)
♀親53.5mm(きくまる氏17NO-3-16、881同腹)・・♂86.8mm(きくまる氏 14NO-11) x ♀52mm (きくまる氏 16NO-1(Gull氏1604、875同腹))


2ラインしかない久留米は、どちらも採れています。
KLBは、どちらにしようかな。

AST19K-P1・・・卵12個
♂親83mm (クマモン氏KM17-7-13)・・♂83.6mm (黒王氏15MI-K9-M02、850同腹) x ♀49mm (クマモン氏KM16-509、830同腹)
♀親57.3mm(クマモン氏KM17-1-33)・・♂87.2mm(虫蔵氏15-1608、880同腹) x ♀54mm (マツノインセクト15-1)

AST19K-P2・・・卵6個
♂親83mm (クマモン氏KM17-7-13)・・♂83.6mm (黒王氏15MI-K9-M02、850同腹) x ♀49mm (クマモン氏KM16-509、830同腹)
♀親51mm(ashtaka AST17K-Q(チョネ氏2017-18、870同腹))・・♂81mm(マツノインセクト 2015-51、870同腹) x ♀54mm (虫蔵氏 2015-9、865同腹)

AST19N-CラインとAST19N-Dラインが全滅です。
Cラインの♂親は昨年、使えました。
♂親が交尾下手なのでしょうか。

一部のラインを除き、2本目をセットしてあります。
どこまで上乗せできるかな。


【2019/05/12 18:13】 | 2019年ブリード
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今年のゴールデンウィークは長かったですね。
まだ、天皇の退位が決まる前に家内が九州旅行を予約。
間の日も平日扱いで予約できました。
もう半年以上前の話です。
天皇退位が決まり、10連休が確定した時点で、熊本での泊り時、夜の予定がないのを見て、クマモンさんに確認。
ありがたいことに時間を空けていただけると。
クマモンさんとメールでやり取りするようになって、もう7年にもなります。
ようやくお会いできました。

お会いできたのは3時間ほどでしたが、楽しい時間を過ごすことができました。
ブリードの話よりも、物作りの話の方が多かったような・・・。
ブロック崩し機、ボトル掻き出し機、ボトル洗浄機、1週間程度給水不要の加湿器・・・。
いろいろなアイデアをいただきました。
プレスマシンでは、使いやすさの究極(Type20S)と、強度の究極(Type30T)の2種が完成し、もはや改善点はほとんどありません。
物つくりのモチベーションが低下していたのが、またアップしてきましたわ。

ブロック崩し機は大きく重くなりすぎ、専用の置き場がある人しか使えないだろうからニーズが低すぎる。
ボトル書き出し機、ボトル洗浄機は、ボトルの種類ごとに作らなくてはならない。
まあ、特定のボトル専用機と考えれば、何とかなるかも・・・。
掻き出すだけのものにニーズがあるのか・・・・。
洗浄機の方は、水を使って高圧洗浄させようと思うと使う場所を選びそうで、難しいかな。
本当なら、昔、考案したことのある分離ボトルを使うのが、一番楽だと思うのですが・・・。

とりあえず、まずは、クマモンさんに教えてもらった加湿器から挑戦したいと思っています。
自分の環境で、加湿器がないことが成績の頭打ちの原因のような気がしているためですね。

うまく行ったら、制作風景でもアップさせていただきます。


【2019/05/06 22:08】 | 2019年その他
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