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山梨から始め、現在は久留米、能勢のオオクワを中心にブリードしています。
今回は、D3ライン。

AST18N-D3
♂親83.5mm (とも氏15-845550、885同腹)・・♂84.5mm (Gull氏2012-04、874同腹) x ♀55mm (とも氏852530、881同腹)
♀親50mm (AST17N-C3)・・♂83.5mm(とも氏15-845550、885同腹) x ♀50mm (AST 16-N16、toplegend氏 16-08里子)

34.3g
20180903_18N-D3-01-343.jpg



D2ラインで、悩むサイズの幼虫が出ています。

AST18N-D2
♂親83.5mm (とも氏15-845550、885同腹)・・♂84.5mm (Gull氏2012-04、874同腹) x ♀55mm (とも氏852530、881同腹)
♀親52mm (AST17N-E2、kuwakobito氏1703里子)・・♂83mm(Gull氏1522、883同腹) x ♀53mm (Gull氏 1515、860同腹)

26g、頭幅12.3mm
20180911_18N-D2-02-260-1.jpg

20180911_18N-D2-02-260-2.jpg

チン線もなく、♀としか思えません。
それにしては、大き過ぎ・・・・。
わずか2頭しかいないラインで、もう1頭は、31.8g、頭幅13.5mmと、確実に♂です。
早期羽化組に回しますが、小さな♂が出ないことを祈ってます。
これが♂だったら、チン線判別が初めて、失敗したことになります。
どうなることか。

次回で、自己ブリラインが終了です。



【2018/09/11 23:09】 | 2018年ブリード
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