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山梨から始め、現在は久留米、能勢のオオクワを中心にブリードしています。
産卵木の最初セットした1本を全て割り出してみました。
毎年のことですが、産卵のスタートは鈍いですね。
採れないラインが多いです。
爆産も1ラインしかないから、全体数が少ないです。
まだ、始まったばかりですから、少しずつ上乗せはできるでしょう。
採れないラインで、それほど期待薄のラインは早々と、断念しようかと思っています。


AST19N-A1・・・卵6個
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親54mm(AST18N-B1-4)・・♂83.5mm(ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹) x ♀53mm (ashtaka 16-N13-6)

AST19N-A2・・・卵9個
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏 1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親53mm(AST18N-A4-4)・・♂84.5mm(エバクワ氏16NO-406、881、877、866同腹) x ♀52mm (AST17-F1)

AST19N-A3・・・卵14個
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏 1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親54mm(AST18N-C2-9)・・♂82.9mm(B団、団長氏16YG7-2、895、880x2同腹) x ♀53mm (エバクワ氏16NO-406、881、877、866同腹)

AST19N-A4・・・無し
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親55mm(AST18N-F1-4)・・♂86.4mm(kuwakobito氏14D) x ♀52.5mm (龍氏15YG17)

AST19N-A5・・・卵7個
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親52.8mm(きくまる氏17NO-13-03)・・♂83.5mm(きくまる氏 15NO-3) x ♀51mm (きくまる氏15NO-6)


AST19N-B1・・・卵3個
♂親83.5mm (ju_tsu氏 2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏15M2、850同腹)
♀親52mm(AST17N-F1-2)・・♂86.4mm(kuwakobito氏14D) x ♀52.5mm (龍氏15YG17)

AST19N-B2・・・無し
♂親83.5mm (ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏 G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏15M2、850同腹)
♀親50mm(AST18N-B1-15)・・♂83.5mm(ju_tsu氏2016-YG24、887、880、870同腹) x ♀53mm (ashtaka 16-N13-6)

AST19N-B3・・・卵21個
♂親83.5mm (ju_tsu氏 2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏15M2、850同腹)
♀親50mm(AST18N-D1-2)・・♂83.5mm(とも氏15-845550(885同腹)) x ♀55mm (ashtaka 16-N9B-5)

AST19N-B4・・・無し
♂親83.5mm (ju_tsu氏 2016-YG24、887、880、870同腹)・・♂85.5mm(GMT氏 G141Y、872同腹) x ♀52.3mm (ju_tsu氏 15M2、850同腹)
♀親55.5mm(きくまる氏17NO-12-20)・・♂84mm(C98氏2015-YG1-28、884同腹) x ♀53mm (shima氏H27-Y1-13、883同腹)


AST19N-C1・・・無し
♂親82.9mm (B団、団長氏16YG7、895、880x2同腹)・・♂87mm (Gull氏1415、881、875同腹) x ♀55.5mm (とも氏865520、883、872同腹)
♀親51mm(AST17N-E2-4)・・♂83mm(Gull氏1522、883同腹) x ♀53mm (Gull氏1515、860同腹)

AST19N-C2・・・無し
♂親82.9mm (B団、団長氏16YG7、895、880x2同腹)・・♂87mm (Gull氏1415、881、875同腹) x ♀55.5mm (とも氏865520、883、872同腹)
♀親49mm(AST18N-B1-3)・・♂83.5mm(ju_tsu氏 2016-YG24、887、880、870同腹) x ♀53mm (ashtaka 16-N13-6)


AST19N-D1・・・無し
♂親84mm (AST17N-A1-5)・・♂85.8mm (ashtaka 15-N2B) x ♀52mm (ashtaka 15-N8A)
♀親55mm(AST17N-C2-6)・・♂83.5mm(とも氏845550、885同腹) x ♀50mm (ashtaka 16-N9B)

AST19N-D2・・・無し
♂親84mm(AST17N-A1-5)・・♂85.8mm (ashtaka 15-N2B) x ♀52mm (ashtaka 15-N8A)
♀親53mm(AST18N-C1-3)・・♂82.9mm(B団、団長氏16YG7-2、895、880x2同腹) x ♀54mm (ashtaka 16-N13-4)


AST19N-E・・・卵6個
♂親88.1mm (きくまる氏17NO-3-09)・・♂86.8mm (きくまる氏14NO-11) x ♀52mm (きくまる氏 16NO-1(Gull氏1604、875同腹))
♀親55mm(きくまる氏17NO-15-08(850同腹))・・♂84mm(B団とも氏 883530) x ♀51.5mm (きくまる氏 16NO-3)


AST19N-F・・・卵4個
♂親88.4Bmm (きくまる氏17NO-1-20)・・♂86.8mm (きくまる氏 14NO-11) x ♀51mm (きくまる氏16NO-4)
♀親53.5mm(きくまる氏17NO-3-16、881同腹)・・♂86.8mm(きくまる氏 14NO-11) x ♀52mm (きくまる氏 16NO-1(Gull氏1604、875同腹))


2ラインしかない久留米は、どちらも採れています。
KLBは、どちらにしようかな。

AST19K-P1・・・卵12個
♂親83mm (クマモン氏KM17-7-13)・・♂83.6mm (黒王氏15MI-K9-M02、850同腹) x ♀49mm (クマモン氏KM16-509、830同腹)
♀親57.3mm(クマモン氏KM17-1-33)・・♂87.2mm(虫蔵氏15-1608、880同腹) x ♀54mm (マツノインセクト15-1)

AST19K-P2・・・卵6個
♂親83mm (クマモン氏KM17-7-13)・・♂83.6mm (黒王氏15MI-K9-M02、850同腹) x ♀49mm (クマモン氏KM16-509、830同腹)
♀親51mm(ashtaka AST17K-Q(チョネ氏2017-18、870同腹))・・♂81mm(マツノインセクト 2015-51、870同腹) x ♀54mm (虫蔵氏 2015-9、865同腹)

AST19N-CラインとAST19N-Dラインが全滅です。
Cラインの♂親は昨年、使えました。
♂親が交尾下手なのでしょうか。

一部のラインを除き、2本目をセットしてあります。
どこまで上乗せできるかな。


【2019/05/12 18:13】 | 2019年ブリード
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