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山梨から始め、現在は久留米、能勢のオオクワを中心にブリードしています。
今期の35gUPのYGは、前回紹介したラインと、今回のラインの、2ラインのみに偏っています。
羽化してみないとはっきりとわかりませんが、この2ラインのみ、先がつながるのではと感じています。
楽しみです。

AST19N-A3・・・親♀が今期88.5mmの出た早期羽化個体です。
♂親84.5mm (toplegend氏YG-17-26-04、891同腹)・・♂84mm(Gull氏1506、888同腹) x ♀56.5mm (yuipapa氏YP1506、881同腹)
♀親54mm(AST18N-C2-9、885同腹)・・♂82.9mm(B団、団長氏16YG7-2、895、880x2同腹) x ♀53mm (エバクワ氏16NO-406、881、877、866同腹)

35g
20191111_19N-A3-4-350.jpg


37.6g
20191224_19N-A3-22-376.jpg


38g
20191119_19N-A3-15-380.jpg


38.4g
20191125_19N-A3-30-384.jpg



【2020/01/12 23:18】 | 2020年ブリード
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