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山梨から始め、現在は久留米、能勢のオオクワを中心にブリードしています。
3本目交換の結果です。
いつもの事ながら、世間から見ると小さな個体でしょうけど、例年と同様、35gUPを記載させていただきます。
能勢YGです。

AT23Y-A2
親♂83mm(M’s氏2105)・・・♂92.7mm(M's氏 1920-8、20年ギネス個体) x ♀57mm(M's氏 1920-8、20年ギネス個体同腹)
親♀55mm(AT21N-A4-21、864同腹)・・・♂87mm(AST19N-B4-14) x ♀55mm(AT20N-B3-16、877同腹)
35.8g
20231107_AT23Y-A2-4-358.jpg

39.3g
20231116_AT23Y-A2-2-393.jpg


AT23Y-B3
親♂86.4mm(AT21N-A4-19)・・・♂87mm(AST19N-B4-14) x ♀55mm(AT20N-B3-16、877同腹)
親♀55mm(AT21N-C2-6)・・・♂84mm(AST19N-B3-1) x ♀54mm(AST19N-B4-20、870同腹)
37.5g
20231220_AT23Y-B3-5-375.jpg


AT23Y-C1
親♂88.5mm(AT21N-A2-5)・・・♂87mm(AST19N-B4-14) x ♀55mm(AST19N-A3-12)
親♀57mm(AT21N-A1-27)・・・♂87mm(AST19N-B4-14)x ♀55mm(AST19N-B4-12、870同腹)
39.4g
20231116_AT23Y-C1-5-394.jpg


AT23Y-C2
親♂88.5mm(AT21N-A2-5)・・・♂87mm(AST19N-B4-14) x ♀55mm(AST19N-A3-12)
親♀55mm(AT21N-A4-13)・・・♂87mm(AST19N-B4-14)x ♀55mm(AT20N-B3-16、877同腹)
36.7g
20231120_AT23Y-C2-6-367.jpg


AT23Y-E
親♂86.3mm(すーやん氏、YG1-1-2)・・・♂88mm(すーやん氏、18年YG3-1-3) x ♀52.2mm(すーやん氏、18年YG2-2-11)
親♀55mm(AT21N-A4-11)・・・♂87mm(AST19N-B4-14)x ♀55mm(AT20N-B3-16、877同腹)
39.5g
20231220_AT23Y-E-14-395.jpg


最後に能勢YGの最大です。
AT23Y-A1
親♂83mm(M’s氏2105)・・・♂92.7mm(M's氏 1920-8、20年ギネス個体) x ♀57mm(M's氏 1920-8、20年ギネス個体同腹)
親♀52mm(M’s氏2105)・・・♂92.7mm(M's氏 1920-8、20年ギネス個体) x ♀57mm(M's氏 1920-8、20年ギネス個体同腹)
40.3g
20231220_AT23Y-A1-4-403.jpg


私としては、可もなく不可もなくと言った感じです。

【2024/01/14 14:00】 | 2024年ブリード
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2024/01/16(Tue) 15:49 |   |  #[ 編集]
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